ひとはひとりであるという事実

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人と人との関わり合いで摩擦がおこり、それが問題になる。
だけど、ひとりだと寂しいと嘆き、また人との関わりを求める。



極論、ひとはひとりであるという事実は絶対変えられない。

それを悲観的に受けとめるのは勝手だが、 悲観は時に暴力となることを知っておいた方がいい。








ああ、長〜い間できなかったことがようやく出来るような気がします。 
現在、短編映画以外にも色々なプロジェクト立ち上げと構想中、進行中のものがたくさんある中、
ほんと少しずつだけど自分だけの純粋に表現したいことを形にしていけそうです。 ゆっくりだけど確実に自分の表現を忠実に、それと自分の発見以上のものを得られるようオープンでもいたいと思ってます。